薄型お弁当箱【フードマン】|ヒット・アイデア商品の壺

薄型お弁当箱【フードマン】

☆本体の厚さは約3.5cmと超薄型で、縦、横の幅は約21cmというA4ノートと同じ幅というスマートさで、カバンの中にすっきり収納、かさばらず、出し入れも簡単、学校や会社でのランチにもぴったり、すっきりスリムでも、たっぷり容量なので育ち盛りの学生さんも安心、仕切りがあるので縦にも入れられるのも嬉しい新感覚、薄型お弁当箱【フードマン】に注目です!☆

【フードマン】

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毎日仕事場にお弁当を作って持って行っているけれど、お弁当箱がかさばって、カバンの中がすぐに一杯になってしまう…。

特に書類や荷物が多い時には、入りきらないことがある、といった方、すっきりとカバンに入って、お手入れもとても楽なお弁当箱を探しているといった方もいらっしゃるでしょう。

そんな方におすすめのがこちらの薄型お弁当箱【フードマン】。

こちらの【フードマン】は、厚さ約3.5cmという超薄型で、カバンに入れてもかさばらず、すっきりと持ち運ぶことができる新発想の薄型お弁当箱となっています。

薄型お弁当箱「フードマン」におかずとご飯を詰めた様子

このような薄型になっていることから、カバンの中に入れても、書類や雑誌、ノート、教科書などと一緒にすっきりと収納することができるようになっていますし、

出し入れもとても簡単で、カバンからすぐに出すことができ、カバンの中がごちゃごちゃになったりすることもないんですね。

さらにこちらは、縦、横の大きさも約21cmとなっていて、A4のノートと同じような大きさで、よりスリムですし、

それでいて、その容量は約800mlとなっていますので、ご飯もおかずもたっぷりと入れることができるようになっていて、

育ち盛りのお子様や学生さんも、働き盛り、力仕事をされている旦那様のお弁当にも安心してご使用いただけます。

またこちらでは、一体型の中仕切りとなっていますので、食材もしっかりと分けられるようになっていて、バランなどで区切りをつくる必要もありませんし、

ランチプレート感覚で食べることができるようになっています。

そしてプレートコーナーは丸型になっていて、隅までしっかりと食べることができ、汚れも落としやすくなっているのも嬉しいところです。

さらに、こちらでは、ふたの裏側がWシーリング構造となっているのも大きな特徴で、本体の1周をぐるっとパッキンがシーリングでき、また、中仕切りもシーリングできるようになっていて、

お弁当の周囲から中仕切りまでふたを閉めるだけでぴたっとはまり、外側に汁漏れしにくくなっているのはもちろん、

お弁当の中身も、おかず同士やおかずとご飯が汁漏れしにくく、味が移ってしまうといったことも防ぐことができるようになっているんですね。

さらにこのような構造から、縦にして入れても

またふたの形状もドーム状に膨らんでいて、とてもスリムなんですが、ふたを閉めてもおかずが崩れにくくなっていますので、

しっかりおかずを詰めても、おかずをふんわりと保つことができるようになっています。

さらには、こちらでは、ふたをはずせばそのまま電子レンジで暖めることができるようになっていますし、

また、食洗機で洗うことができるようになっていて、お手入れもとても簡単なのも嬉しいところです。

すっきりスリムに持ち運ぶことができるので、学校や職場での毎日のランチとしてはもちろんですが、

ハイキングやピクニック、アウトドアのお弁当箱としてもぴったりなんですね。

またこちらでは少し大きいかなといった方には、さらにこちらのサイズの約半分の容量の「フードマンミニ」も用意されていますので、

例えば、OLさんのランチやダイエット中の方、小さなお子様のランチにもぴったりなんですね。

【商品詳細】 
薄型お弁当箱、ランチボックス【フードマン】 
【タイプ】 ラージ、スクエア、ミニ
【素材】 表生地/綿 裏生地/ポリエステル(PUコーティング)


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